内向的な性格は直さなくていい?外向的な人にない素晴らしい能力

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内向的 性格 直さなくていい 外向的な人にない 素晴らしい能力
内向的
な人には、外向的な人にはない素晴らしい能力がある!
しかし、多くの内向型は、そのことに気付いていないことが多いです。

いつも、たくさんの仲間と楽しそうにしている外向的な人を見ると、「羨ましい、それに比べて私は何をしているんだろう……」とまるで、外向的な人よりも人間的に劣っているのだと、感じてしまいますよね。

この記事では、そんな内向的な人に「自分の良さを知ってもらう」ことを、目的としています。

自分の良さを知ることは、自分の能力を最大限に活かすために必要なことです。

ということで、この記事では、内向的と外向的の違い内向的な人の素晴らしい能力について紹介していきたいと思います。

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内向的と外向的は、どう違う?

内向的な人と外向的な人の違いは、いろいろありますが、ここでは大きく3つの違いについて紹介していこうと思います!

①エネルギーの充電の仕方が違う!

内向的な人と外向的な人の違いのひとつめは、心理学者カール・ユングの理論に基づいています。

※心理学者カール・ユングとは、深層心理について研究し、分析心理学を創始した心理学者。

研究者の中には、「この考え方は古い」と言っている人もいますが、自分の内向性をより理解する上では、知っておいてもいいと思います。

人によっては、この考え方が、「ぴったりとくる」と感じる人もいると思いますので。
では早速、心理学者カール・ユングの理論に基づいた、内向的と外向的の違いを紹介しましょう!

内向的な人と外向的な人の違いは、エネルギーの充電の仕方です。
内向的な人は、人と交わったり人混みに行くと、外向的な人に比べて、早くエネルギーを消耗します。

内向的な人が、たくさんの人がいる場所に行くと、すぐに疲れてしまうのは、人と関わることでエネルギーを消耗しているからなんです。

そして、一度消耗したエネルギーを回復させるのには、多くの時間を必要とします。
内向的な人は、静かな空間を好み、ひとりになることでエネルギーを充電するんです!

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また、内向的な人は、自己の内部の思考や感情に心を惹かれる傾向にあり、興味は自分の頭の中に向けられています。

自分が気付いたことを深く考えたり、「どうして○○ちゃんは、メールの返事をくれないだろう?」などと、周囲で起きる出来事の意味を考えることに、多くの時間を使うこともあります。

反対に、外向的な人は、内向的な人と違い活動したり、たくさんの人と交わることで、エネルギーを充電します。

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外向的な人にも、内向的な人と同じように、ひとりになる時間は、時に必要です。
しかし、内向的な人に比べて、外向的な人は、外での活動によってリフレッシュすることができるんです。

外向的な人は、さまざまな活動や外部の人々に心を惹かれる傾向にあり、興味は外の世界に向けられています。

また、外向的な人というのは、内向的な人のように、静かな場所にいたり、ひとりでいると孤独や疲労を感じることが多いです。

ゆっくりとリラックスすることを、苦手とします。

このように、内向的な人と外向的な人では、そもそもエネルギーの充電の仕方が違うんです!なので、内向的な人が、

  • 飲み会に行きたくない
  • 人混みは嫌い
  • たくさんの人がいる場所に行きたくない
  • ひとりで過ごしたい

という気持ちになるのは、なにも「社交性がない」「人間嫌い」「協調性がない」ということではないんです。

ただ単に、

  • ひとりになって、充電することが必要
  • エネルギーが消耗しやすいため、疲れやすい

からなんです。

社交性がない自分のことを「欠陥がある」と感じてしまう人もいますが、そうではなくただ外向的な人とは、性質が違うだけの話なんです。

そもそもエネルギーの充電の仕方が違うから、

  • 外向的な人は、つねにたくさんの人と接して活動を楽しむ
  • 内向的な人は、ひとりで静かな場所にいる

ことが多いんです。

②刺激の感じ方が違う?

ときに私たちは、みんなが同じように感じていると思ってしまいがちです。
しかし、内向的な人と外向的な人は、外部からの刺激の感じ方が違うんです。

刺激とは、私たちが外界から受ける力のことです。
刺激は、さまざまな形をとりますが、例えば、

  • 騒音
  • 社交
  • まぶしい光

なども刺激になります。
では、内向的な人と外向的な人の刺激の感じ方は、どう違うのでしょうか?

実は、たくさんの人がいる場所(イベントやパーティー、懇親会など)は、内向的な人にとっては、刺激が強すぎるんです。

たくさんの人がいる場所に行くと、「早く家に帰りたい」と思い、その場から逃げ出したくなります。

内向的な人にとっては、たくさんの人がいる場所は、刺激過剰になり、早く刺激を減らせる場所に、行きたくなるんです!

内向的な人が、

  • 飲み会
  • パーティー
  • 大勢の人がいる場所
  • 騒がしい場所

に行くことが好きじゃないのは、それが内向的な人にとって、刺激が強すぎるからなんです。

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時として、内向的な人は、人がただそばにいるだけで、刺激が強いと感じることもあります。
内向的な人は、外向的な人に比べて、刺激に対してとても敏感なんです。

反対に、外向的な人は、たくさんの人がいる場所に好んで行き、強い刺激を求める傾向にあります。

  • 大音量で音楽を聴く
  • 初対面の人に会う

などの高刺激を楽しむんです!

したがって、内向的な人が

  • 読書をする
  • ひとりで時間を過ごす

ことが多いのは、内向的な人にとっては、それが「ちょうどいい」と感じる刺激のレベルだからです。

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そして、外向的な人が、

  • 大勢の人と遊ぶ
  • 常にどこかに行って活動している

のは、それが外向的な人にとっては、「ちょうどいい」と感じる刺激のレベルだからなんです。

このように、内向的な人と外向的な人では、刺激の感じ方が違います。
内向的な人は、いつもひとりでいる自分のことを「私は、おかしいのかな」と思うかもしれませんが、そんなことはありません。

ただ、「居心地がいい」と感じる刺激が異なるだけなんですよ。

③コミュニケーションの仕方が違う!

一般的に、内向的な人は非社交的、外向的な人は社交的と思われがちです。
しかし、それは違います。

ただ内向的な人と外向的な人は、コミュニケーションの仕方が違うだけなんです。
では、内向的な人と外向的な人では、コミュニケーションの仕方はどう違うのでしょうか?

内向的な人は、非社交的だと思われがちですが、実は外向的な人よりも、人付き合いに親密性を求めます

たくさんの人と関わることを楽しむ外向的な人に比べて、内向的な人は、家族や本当に親しい友人だけに、関心やエネルギーを注ぎます。

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無駄話をすることを嫌い、意義のある会話を好みます。
喋るよりも聞くほうを好み、深い話真剣な話をすることが好きです。

喋るときは、ゆっくりと考えてから話し、どちらかというと会話よりも書くほうが、自分を表現できると感じます。

あまり直接的な言い方はせず、わざとぼかしたような話し方をします。

逆に、外向的な人は、聞くよりも話すことが好きで、大勢の人との会話を難なくこなします。
外向的な人は、白黒はっきりとした具体的でシンプルな話し方をします。

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仲間を強く求めますが、人付き合いには必ずしも親密性を求めません
外向的な人は、親密性を求めるよりも、大勢の人と交流することで得られる刺激を楽しむんです。

このように、内向的な人と外向的な人では、コミュニケーションの仕方が違うんです!
「どちらが良い」ということはなく、ただ内向的な人と外向的な人では、コミュニケーションにおいても、このような違いがあるということです。

あなたは内向型か?外向型か?自己診断テスト!

では、内向的な人と外向的な人の違いが分かったところで、自分が「内向型」か「外向型」かを診断してみましょう~!

質問にあてはまる場合は、あてはまらない場合は×を選んでください。
もし○か×か迷ったら、比較的近いほうを選びましょう!

ですが、じっくりと悩むよりは、直感で判断しましょう!
直感のほうが大体において、あっていることが多いので。

1 グループよりも一対一の会話を好む。
2 文章のほうが自分を表現しやすいことが多い。
3 ひとりでいる時間を楽しめる。
4 周りの人にくらべて、他人の財産や名声や地位にそれほど興味がないようだ。
5 内容のない世間話は好きではないが、関心のある話題について深く話し合うのは好きだ。
6 聞き上手だと言われる。
7 大きなリスクは冒さない。
8 邪魔されずに「没頭できる」仕事が好きだ。
9 誕生日はごく親しい友人ひとりか二人で、あるいは家族だけで祝いたい。
10 「物静かだ」「落ち着いている」と言われる。
11 仕事や作品が完成するまで、他人に見せたり意見を求めたりしない。
12 他人と衝突するのは嫌いだ。
13 独力での作業で最大限に実力を発揮する。
14 考えてから話す傾向がある。
15 外出して活動したあとは、たとえそれが楽しい体験であっても、消耗したと感じる。
16 かかってきた電話をボイスメールに回すことがある。
17 もしどちらか選べというなら、忙しすぎる週末よりなにもすることがない週末を選ぶ。
18 一度に複数のことをするのは楽しめない。
19 集中するのは簡単だ。
20 授業を受けるとき、セミナーよりも講義形式が好きだ。

【スーザン・ケイン「内向型人間のすごい力」株式会社講談社 2015年12月24、25頁】

自己診断テストは、できましたか?
○の数が多いほど、内向型の傾向が高いです。

そして、○と×がほぼ同じ数の場合なら、あなたは両向型
両向型とは、内向型でも外向型でもあるということ。

両利きの人のような感じです。
両向型は、

  • ひとりになりたい
  • 外出して人と交わりたい

の2つの気持ちに、板挟みになることがあります。
物事の両面を見ることができるので、広い視野を持っていますが、そのことで立ち往生してしまうことも。

両向型の人は、自分が最も元気づくときは、どんな時なのかを知っておくことが大事です♪
また、ここで注意しておいてほしいことが、ひとつあります。

あくまで、この自己診断テストは、

  • 「内向型」「外向型」の傾向がある
  • 「内向型」「外向型」の性質が強い

ということです。

「完全な内向型」「完全な外向型」というのは、存在しません
「内向型」という結果が出た人でも、「外向型」の面を持ち合わせている人もいます。

なので、あくまでこの自己診断テストは、「内向型」または「外向型」の傾向があるんだな、というくらいに思っておきましょう!

外向的な人にはない素晴らしい能力とは?

内向的な人は、自分の能力を過小評価していることが多いです。
自分には何もない」と感じている人もいるでしょう。

ですが、知らないだけで、内向的な人というのは、素晴らしい能力を持っている人が多いんです。

  • 世界的に大成功を収めている、スティーブン・スピルバーグ
  • ハリーポッターの著者、J・K・ローリング
  • 偉大な投資家、ウォーレン・バフェット
  • マイクロソフト社創業者で、世界トップの資産家とも言われる、ビル・ゲイツ
  • 相対性理論などを提唱した、アルベルト・アインシュタイン

など、歴史的に偉大な偉業を成し遂げた人の中には、内向的な人がとても多いんです。

偉業を成し遂げた内向的な有名人をあげればきりがないので、この辺にとどめておきますが、彼らは、内向性ゆえに偉業を成し遂げたといっても過言ではありません!

それほど内向的な人には、隠された能力があるんです!
ということで、ここでは、外向的な人にはない内向的な人の素晴らしい能力を2つ紹介していきたいと思います!

①内向的な人は、素晴らしい創造力がある!

実は、内向的な人は、外向的な人に比べて創造力に富んでいるんです。
いきなり、創造力と言われても「ピンと来ない」と思う人がほとんどでしょう。

私も、初めてそう聞いたときは、「ふーん。だから何がいいんだろう。」と思いました。
「創造力」を、なんとなく雰囲気で捉えている人もいると思いますので、最初は、創造力の意味から見ていきましょう!

「創造」の意味を辞書で調べてみると、「それまでなかったものを、初めてつくり出すこと」とあります。

つまり、創造力とは、「今は存在しないものを、初めて作り出す力」ということですね。
意味がハッキリと分かると、なんだか急に凄さが分かりませんか?^^

考えてみると、歴史的な偉業を成し遂げた人の多くは、存在していないものを新しく社会に提示した人ですよね。

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では、なぜ内向的な人は、外向的な人に比べて素晴らしい創造力を持っているのでしょうか?
その理由は、色々と言われていますが、ひとつに内向的な人が単独作業を好むからです。

孤独は、新しいものを作ることを促進させてくれる要素になりうるんです。
外向的な人が、たくさんの人と楽しく遊んでいる間に、内向的な人は、つねに目標に意識を集中させ、目標に関係のない問題に、エネルギーを消費することを避けます。

多くの時間を、つねに目標に向かって突き進んでいる内向的な人が、のちに偉大な偉業を成し遂げるのはある意味、当たり前のことですよね。

また、ある研究では、外向的な人よりも、内向的な人の方が「創造力がある」という証明をしました。

それは、カルフォルニア州立大学バークレー校が行った創造性に関する研究です。
その研究の目的は、どんな要因が創造性に富んだ人になるのかを明らかにしようというものでした。

研究者たちは

  • 素晴らしい創造性に富んだ建築家、数学者、科学者、エンジニア、作家などの各分野で大きく貢献した人
  • それほど革新的な業績をあげていない人

の2つのパターンの人々を、被験者としました。
そして、

  • 性格検査
  • 問題解決実験
  • 特定の質問

をしました。

その結果、素晴らしい創造性に富んだ人々は、落ち着いた内向型だったんです。
つまり、特別な創造力を発揮する人というのは、内向型の人間が多くいるということです。

そして、素晴らしい創造性に富んだ多くの人が、「10代の頃は、内気で孤独だった」と話しました。

社交的だったり、積極的に人間関係を築こうとしたりするタイプの性格ではなかったというんです。

内向的 性格 直さなくていい 外向的な人にない 素晴らしい能力

この研究結果から見るように、やはり「孤独」は、創造性を育む上では、大事な要素になってくるのだと、思われます。

ひとりでいることが多い内向的な人は、外向的な人を見て、「羨ましい」と感じることがあるかもしれません。

しかし、内向的な人は、外向的な人にはない素晴らしい創造力を持っているんですよ♪

②内向的な人は、経済的なリスクを負う確率が低い!

一般的に、外向的な人のほうが世渡りが上手で、そのため経済的にも恵まれていると考えがちです。

しかし、外向的な人は、内向的な人に比べて、経済的なリスクを負う確率が高いんです!
なぜなら、外向的な人は、報酬に過敏である性質を持っているからです。

「報酬に過敏である」とは、宝くじや株を買うといった報酬を、得ようと夢中になってしまうということです。

内向的 性格 直さなくていい 外向的な人にない 素晴らしい能力

報酬は、お金という報酬だけでなく、

  • 甘いもの
  • 社会的地位

なども含まれます。

外向的な人は、報酬を手に入れられると思うと、報酬に夢中になってしまい、リスク計算や調べることをせず、安易に手を出してしまいます

反対に、内向的な人は、外向的な人に比べて、経済的なリスクを負う確率が低いんです。
それは、外向的な人に比べて報酬に過敏ではなく、欲望や興奮などの感情を調整することが上手だからです。

内向的な人は、自分が損をしないように、自分を守ります。
行動する前は、情報収集をし、よく考えてから、注意深く行動をします。

このことは、ノースウェスタン大学のカメリア・クーネン教授が実施した研究で、証明されたことなんです!

つまり、内向的な人は、

  • 欲望や興奮などの感情を調整することが上手い
  • 行動する前は、よく情報収集をし、注意深く行動する

ので、経済的なリスクを負う確率が低いんですね。

このような内向的な人の性格は、仕事でも大いに役立ちます。
注意深く行動する内向的な人は、外向的な人が気付かない仕事のミスに気付くことができます。

内向的 性格 直さなくていい 外向的な人にない 素晴らしい能力

それが例え小さなミスであっても、小さなミスが大きなミスにつながることもあります。
大きなミスにつながらないためにも、小さなミスをなくすことは、とても大事なことです。

このように、内向的な人のリスクを回避できる能力は、目立たないことが多いので、内向的な人は、なかなか周りに良さを分かってもらえないかもしれません。

しかし、仕事をしていく上では、「考えるよりすぐ行動!」の外向的な人ばかりでは、成り立っていきません。

外向的な人が気付かないミスやリスクを見つけられるのが、内向的な人です。
内向的な人が、トラブルやミスを未然に防いでいるからこそ、大きなトラブルを起こさずに仕事が回っていくのです。

今回は、2つ外向的な人にはない内向的な人の素晴らしい能力を紹介しました。
内向的な人は、「自分には、なにもない」と感じるかもしれませんが、十分社会に求められる能力を持っているんですよ♪

外向的な人に求められている内向的な人の能力は?

内向的な人は、自分のことを「つまらない」と感じていることがあります。
自分と話しても「つまらないだろう」と、考えている人が多いんです。

しかし、外向的な人は、内向的な人と会話をするとき、

  • リラックスして会話ができる
  • 自分が抱えている問題について話しやすい

と感じているが多いんです。

このことは、ある研究で証明されています。
カルフォルニア州立大学、サンタクルーズ校の教授を勤めている心理学者アヴリル・ソーンの実験です。

その実験では、

  • 内向型…26人
  • 外向型…26人

の被験者を集めました。
そして、ペアを組んで、会話をさせました。

最初は、内向型同士のペアと外向型同士のペアで、10分間会話をします。
2回目は、内向型と外向型のペアで、10分間会話をします。

この10分間の会話は、全て録音。
会話が終わったら、被験者に先ほど10分間会話をしてもらった内容を聞いてもらい、感想を話してもらいました。

その結果、内向型は、外向型に対して、「会話がしやすかった」と答えました。
外向型は、内向型に対して、「リラックスして会話ができた!自分が抱えている問題について話しやすかった」と答えたんです!!

内向的 性格 直さなくていい 外向的な人にない 素晴らしい能力

これは、内向的な人にとって、ちょっと驚くべき事実です。
内向型の私も、とても驚いてしまいました!

内向的な人は、「自分がまじめな話や深い話をしてしまうのは良くない」と思ってしまっていますが、そんなことはありません。

外向的な人からすれば、そういう話ができる貴重な存在なのです。

まとめ

いかがでしたか?
今回は、内向的な人と外向的な人の違い、内向的な人の素晴らしい能力についてお話ししました。

自分の良さを知ることは、「ありのままの自分で良い」と思うことができます。
自分の良さを知ることで、自分の良さや能力を最大限に活かすことができます。

内向的な自分を責めず、ありのままの自分の良さに、目を向けてみてくださいね♪

さて、今回の記事では、「孤独」が特別な創造力を作る!とお話ししましたが、実はまだ「孤独」には、隠された能力があるんです!!

ということで、「孤独」の隠された能力については、こちらから♪

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